February 23, 2010
【第6弾】 石川知裕衆院議員独占インタビュー 「新聞・テレビはデタラメだらけ」 【週刊朝日】
石川知裕衆院議員独占インタビュー
ジャーナリスト 上杉 隆
「新聞・テレビはデタラメだらけ」
http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=11271
ジャーナリスト 上杉 隆
「新聞・テレビはデタラメだらけ」
http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=11271
【第5弾】 官邸は卑劣な検察権力の代弁者なのか 【週刊朝日】
【週刊上杉隆】 歴代首相が鳩山総理を“脱税王”と追及できない理由 【DOL】
きょう(2月17日)鳩山首相が内閣総理大臣として初の党首討論に臨んだ。
思えば11年前(1999年11月10日)、日本初の党首討論は、当時、野党・民主党代表の鳩山氏と、小渕恵三首相との間で行われたものだった。
「小渕総理、総理は今朝何を召し上がってきたのでしょうか。私は熱いピザを食べてきました。こんな質問なら官僚の助けを借りずに答弁できるでしょう」
当時、筆者も在籍していたニューヨークタイムズ紙では、経済政策等ではっきりと方針を示せない小渕首相を揶揄して、「冷めたピザ」と称した。それを意識したのだろうか、鳩山首相はこう語っていたのだ。
さらに党首討論で鳩山氏は、自民党内の「政治とカネ」の問題を追及し、政治献金問題を抱えた小渕首相に質問を繰り返した。
きょうの党首討論を考えれば、なんという皮肉だろう。それだけではない。景気の後退を受け、株価も下落、厳しい財政運営を余儀なくされていた小渕首相の苦悩は、そのまま現在の鳩山政権にも当てはまる。
予算規模は過去最大の92兆円超にまで膨らみ、44兆円もの国債発行を余儀なくされている鳩山首相は、ようやく小渕首相の苦しみに気づいたことだろう。
http://diamond.jp/series/uesugi/10114/
思えば11年前(1999年11月10日)、日本初の党首討論は、当時、野党・民主党代表の鳩山氏と、小渕恵三首相との間で行われたものだった。
「小渕総理、総理は今朝何を召し上がってきたのでしょうか。私は熱いピザを食べてきました。こんな質問なら官僚の助けを借りずに答弁できるでしょう」
当時、筆者も在籍していたニューヨークタイムズ紙では、経済政策等ではっきりと方針を示せない小渕首相を揶揄して、「冷めたピザ」と称した。それを意識したのだろうか、鳩山首相はこう語っていたのだ。
さらに党首討論で鳩山氏は、自民党内の「政治とカネ」の問題を追及し、政治献金問題を抱えた小渕首相に質問を繰り返した。
きょうの党首討論を考えれば、なんという皮肉だろう。それだけではない。景気の後退を受け、株価も下落、厳しい財政運営を余儀なくされていた小渕首相の苦悩は、そのまま現在の鳩山政権にも当てはまる。
予算規模は過去最大の92兆円超にまで膨らみ、44兆円もの国債発行を余儀なくされている鳩山首相は、ようやく小渕首相の苦しみに気づいたことだろう。
http://diamond.jp/series/uesugi/10114/
【週刊上杉隆】 小沢幹事長問題ではっきりした メディアと国家権力の危険な関係 【DOL】
日本は推定無罪の原則を持つ法治国家であるはずだ。
だが、いまやそれは有名無実化している。実際は、検察官僚と司法記者クラブが横暴を奮う恐怖国家と化している。
昨年3月に大久保秘書が逮捕されてからの10ヵ月間というもの、記者クラブメディアは検察からの情報ばかりに拠って、あたかも小沢幹事長が逮捕されるかのような報道を繰り返してきた。
だが、結果は小沢幹事長の不起訴であった。当然に法的にはシロであるはずなのだが、それでも最強の権力集団である検察と排他的な記者クラブの複合体は諦めない。
次に、国民からは道義的な責任を求める声が沸き起こっているとして、世論の後押しで小沢幹事長を辞任させようとしている。
しかも、自らの捜査や取材の見込み違いを反省することなく、国民に自らの失敗の責任を押し付けようとしながらである。卑怯極まりない話なのだが、それは早速、不起訴直後の定例会見で証明された。
http://diamond.jp/series/uesugi/10113/
だが、いまやそれは有名無実化している。実際は、検察官僚と司法記者クラブが横暴を奮う恐怖国家と化している。
昨年3月に大久保秘書が逮捕されてからの10ヵ月間というもの、記者クラブメディアは検察からの情報ばかりに拠って、あたかも小沢幹事長が逮捕されるかのような報道を繰り返してきた。
だが、結果は小沢幹事長の不起訴であった。当然に法的にはシロであるはずなのだが、それでも最強の権力集団である検察と排他的な記者クラブの複合体は諦めない。
次に、国民からは道義的な責任を求める声が沸き起こっているとして、世論の後押しで小沢幹事長を辞任させようとしている。
しかも、自らの捜査や取材の見込み違いを反省することなく、国民に自らの失敗の責任を押し付けようとしながらである。卑怯極まりない話なのだが、それは早速、不起訴直後の定例会見で証明された。
http://diamond.jp/series/uesugi/10113/
歪んだ検察・新聞こそ悪質 小沢一郎を無意味に巨人化する風潮 【VOICE+】
歪んだ検察・新聞こそ悪質
上杉隆(ジャーナリスト)
小沢一郎を無意味に巨人化する風潮
この四半世紀、永田町は結局、小沢一郎という一人の政治家を中心に回っている、そういっても過言ではない。
たしかに一時期、小沢に取って代わる名優の小泉純一郎という主役がステージに上がったこともあった。だが、それも所詮、5年間だけの話だ。
小沢が自民党幹事長として権力の絶頂にあった時代はもう20年も前の話である。1991年、竹下後継を決める「小沢面談」は、自民党のみならず、国家権力がこの一人の政治家に集中していることを印象付けた。
そうしたかたちでの権力行使が可能だったのは、なにも小沢一人の力によるものばかりではない。「小沢史観」とも呼ぶべき思考停止の権力報道が、記者クラブメディアを中心に拡散し、日本中に広まった結果でもある。実像以上にその存在を膨らませ、良きも悪きも、永田町で起こる事柄はすべて小沢一郎に起因する、という単純化した物の見方が横行したのは確かだ。
http://voiceplus-php.jp/archive/detail.jsp?id=265
上杉隆(ジャーナリスト)
小沢一郎を無意味に巨人化する風潮
この四半世紀、永田町は結局、小沢一郎という一人の政治家を中心に回っている、そういっても過言ではない。
たしかに一時期、小沢に取って代わる名優の小泉純一郎という主役がステージに上がったこともあった。だが、それも所詮、5年間だけの話だ。
小沢が自民党幹事長として権力の絶頂にあった時代はもう20年も前の話である。1991年、竹下後継を決める「小沢面談」は、自民党のみならず、国家権力がこの一人の政治家に集中していることを印象付けた。
そうしたかたちでの権力行使が可能だったのは、なにも小沢一人の力によるものばかりではない。「小沢史観」とも呼ぶべき思考停止の権力報道が、記者クラブメディアを中心に拡散し、日本中に広まった結果でもある。実像以上にその存在を膨らませ、良きも悪きも、永田町で起こる事柄はすべて小沢一郎に起因する、という単純化した物の見方が横行したのは確かだ。
http://voiceplus-php.jp/archive/detail.jsp?id=265
【キャンペーン第7弾】 「司法記者クラブ」の大罪 【SAPIO】
【抗議書】 誌面じゃ読めない「検察の『抗議』に抗議」のウラ話 【談】
お騒がせした東京地方検察庁からの「抗議書」の顛末についてはすでに説明させていただいたとおりです。内容については2月19日号で筆者の上杉隆さんが論駁したように、まったくお話にならない「虚偽」に満ちたシロモノでした。そこで、週刊朝日は同号の上杉さんの記事にしたがって、「抗議書」に対する抗議と、新たな質問事項を書面にして東京地検の谷川恒太次席検事に送りました(別掲)が、当然のように返事はありません。
ただ、2月19日号掲載の上杉さんの反論記事に対しても、いまのところ抗議書も呼び出しもきていないので、検察は一連の?違法捜査?に関する上杉さんと週刊朝日の指摘を認めたものと解釈させていただきます。
http://www.wa-dan.com/kougisho/
ただ、2月19日号掲載の上杉さんの反論記事に対しても、いまのところ抗議書も呼び出しもきていないので、検察は一連の?違法捜査?に関する上杉さんと週刊朝日の指摘を認めたものと解釈させていただきます。
http://www.wa-dan.com/kougisho/
February 19, 2010
February 16, 2010
新聞・テレビ断末魔 「ツイッタージャーナリズムの萌芽を追う」(週刊東洋経済)
ツイーターは報道を変えるか?
コメントしました。
なが〜く話して、短くコメント。
140字くらいでしょうか(笑)。
「記者クラブは日本のメディア界特有の"官報複合体"。情報を独占したいメディアと、情報を抑制したい官僚が補完し合った強固な共生関係」(上杉隆)
「抑制したい官僚」→「操作したい官僚」なんですけどね。
ま、いいか。
![週刊 東洋経済 2010年 2/20号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/611NSX0HsiL._SL160_.jpg)
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コメントしました。
なが〜く話して、短くコメント。
140字くらいでしょうか(笑)。
「記者クラブは日本のメディア界特有の"官報複合体"。情報を独占したいメディアと、情報を抑制したい官僚が補完し合った強固な共生関係」(上杉隆)
「抑制したい官僚」→「操作したい官僚」なんですけどね。
ま、いいか。
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February 12, 2010
花岡信昭×上杉隆 記者クラブ問題について対談 SAPIOで
花岡信昭メールマガジン772号 上杉隆さんと記者クラブ問題について対談
10日、小学館の「サピオ」の企画で上杉隆さんと記者クラブ問題について対談してきた。こちらも思いっきり言いたいことを言ってきた。
2時間余りの対談で分かったのは、上杉さんは記者クラブそのものに反対しているのではなく、政界要人らの記者会見公開に対して、記者クラブが阻害要因になっていると批判しているということだった。
記者会見の公開というのは、記者クラブ加盟社だけでなくフリージャーナリストらの参加も認めよというもので、すでに、小沢民主党幹事長、岡田外相、原口総務相、亀井金融担当相らが、形態はさまざまだが、公開に踏み切っている。
小生は記者クラブ制度擁護派の守旧派と見られてているようで、たとえば、下記の日経BPネット時評コラムなどがやり玉に挙げられている。グーグルで「記者クラブ」を検索すると、この記事がウィキペディアの次に出てくることも、今回、初めて知った。ご関心の向きは、下記を。
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20090924/183116/
上杉さんとの対談は「サピオ」の次号に掲載されるはずだから、この問題に関心のある方はぜひお読みいただきたい。
上杉さんは「サピオ」誌上で記者会見の全面公開を求めてキャンペーンを展開してきた。
記者クラブ制度については、一般にはとかく評判がよくないようだが、それはメディアの取材現場を知らない人の言い分だ。メディア論の学者の中にも半可通が多くて、なやましいところでもある。
結論的にいえば、記者クラブは日本の報道界が明治以来100年余りの試行錯誤を経て、「公」の世界に切り込む拠点として「勝ち取ってきた権利」である。
それは、国民の知る権利を代弁する責務に基づいている。記者クラブとは、そういうメディア側の責務と、「公」の側の情報公開、説明責任の責務が重なり合う部分に存在するものだ。
だから、記者会見の主催権はあくまでも記者クラブ側にあるというのが「スジ」である。フリージャーナリストらの会見参加要求に記者クラブ側が戸惑ったのは、そういう経緯があるためだ。
したがって、記者会見を行う側が必要と判断したら、記者クラブとの会見とは別のかたちで行えばいいということにもなる。亀井氏はこのため、記者クラブ用と記者クラブ加盟社以外の二つの会見を開いている。
とはいえ、これだけメディアが多様化してきたのだから、記者クラブ側にも一定の交通整理が必要だろう。そのあたりの事情はこちらにも分かる。
だが、日本の記者クラブが閉鎖的であるという批判にはただちにはうなづけない。
アメリカのホワイトハウスの記者会見場は日本の内閣記者会の会見場に比べてはるかに狭い。会見場の席は米メディアの常連の指定席となっていて、外国特派員らが手をあげてもまず指されないから、事実上、質問はできない。
フリーランスや外国特派員が記者証を申請すると、審査に長期間かかる。個人調査を徹底して行うのである。大統領に近づけるのだから、それも当然だ。
記者クラブが加盟社以外のフリーライターらの記者会見参加を認めるとなったら、「事前審査」をどう行えばいいのか。そこも難しい。
上杉さんは、小沢氏の記者会見で厳しく質問し、相当の回答を引き出したという。なぜ既存メディアはそれができないのかというのだが、メディア側にはそれなりの事情もある。
記者クラブ加盟社は記者会見に出ていれば仕事になる、というわけではない。当然ながら独自取材を重ねており、記者会見はその膨大な取材作業の一環という位置づけだ。
記者会見の場で、自分のところしか知らないネタをぶつけるわけにもいかない。他社に教えてやることになってしまう。いきおい、腰が引けているように見えるのも、そうした事情がある。
記者会見という表舞台だけでなく、地を這う取材を重ねて、日々の紙面をつくっているのである。
新聞が読まれなくなったといわれて久しい。ニュースはネットで見るから新聞はいらない、という声もある。
だが、これは基本的に錯覚だ。ネットニュースの大半は新聞社や通信社が流しているのである。
取材、執筆、分析、評論といった作業は素人にはとてもではないが不可能だ。記者はそれぞれの社で訓練を受け、能力を磨く。どこまで高い能力を持つ記者集団を擁することができるかどうか。それが、新聞社にとって最大の資産となる。
紙に印刷して配達するという形態が変化しつつあるのは確かだろうが、記者集団の厚みが新聞の価値を左右するという基本的状況は不変である。
といったようなことをしゃべったように記憶している。詳細は「サピオ」をお待ちいただきたい。
http://plaza.rakuten.co.jp/yamanoha/diary/201002120008/
10日、小学館の「サピオ」の企画で上杉隆さんと記者クラブ問題について対談してきた。こちらも思いっきり言いたいことを言ってきた。
2時間余りの対談で分かったのは、上杉さんは記者クラブそのものに反対しているのではなく、政界要人らの記者会見公開に対して、記者クラブが阻害要因になっていると批判しているということだった。
記者会見の公開というのは、記者クラブ加盟社だけでなくフリージャーナリストらの参加も認めよというもので、すでに、小沢民主党幹事長、岡田外相、原口総務相、亀井金融担当相らが、形態はさまざまだが、公開に踏み切っている。
小生は記者クラブ制度擁護派の守旧派と見られてているようで、たとえば、下記の日経BPネット時評コラムなどがやり玉に挙げられている。グーグルで「記者クラブ」を検索すると、この記事がウィキペディアの次に出てくることも、今回、初めて知った。ご関心の向きは、下記を。
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20090924/183116/
上杉さんとの対談は「サピオ」の次号に掲載されるはずだから、この問題に関心のある方はぜひお読みいただきたい。
上杉さんは「サピオ」誌上で記者会見の全面公開を求めてキャンペーンを展開してきた。
記者クラブ制度については、一般にはとかく評判がよくないようだが、それはメディアの取材現場を知らない人の言い分だ。メディア論の学者の中にも半可通が多くて、なやましいところでもある。
結論的にいえば、記者クラブは日本の報道界が明治以来100年余りの試行錯誤を経て、「公」の世界に切り込む拠点として「勝ち取ってきた権利」である。
それは、国民の知る権利を代弁する責務に基づいている。記者クラブとは、そういうメディア側の責務と、「公」の側の情報公開、説明責任の責務が重なり合う部分に存在するものだ。
だから、記者会見の主催権はあくまでも記者クラブ側にあるというのが「スジ」である。フリージャーナリストらの会見参加要求に記者クラブ側が戸惑ったのは、そういう経緯があるためだ。
したがって、記者会見を行う側が必要と判断したら、記者クラブとの会見とは別のかたちで行えばいいということにもなる。亀井氏はこのため、記者クラブ用と記者クラブ加盟社以外の二つの会見を開いている。
とはいえ、これだけメディアが多様化してきたのだから、記者クラブ側にも一定の交通整理が必要だろう。そのあたりの事情はこちらにも分かる。
だが、日本の記者クラブが閉鎖的であるという批判にはただちにはうなづけない。
アメリカのホワイトハウスの記者会見場は日本の内閣記者会の会見場に比べてはるかに狭い。会見場の席は米メディアの常連の指定席となっていて、外国特派員らが手をあげてもまず指されないから、事実上、質問はできない。
フリーランスや外国特派員が記者証を申請すると、審査に長期間かかる。個人調査を徹底して行うのである。大統領に近づけるのだから、それも当然だ。
記者クラブが加盟社以外のフリーライターらの記者会見参加を認めるとなったら、「事前審査」をどう行えばいいのか。そこも難しい。
上杉さんは、小沢氏の記者会見で厳しく質問し、相当の回答を引き出したという。なぜ既存メディアはそれができないのかというのだが、メディア側にはそれなりの事情もある。
記者クラブ加盟社は記者会見に出ていれば仕事になる、というわけではない。当然ながら独自取材を重ねており、記者会見はその膨大な取材作業の一環という位置づけだ。
記者会見の場で、自分のところしか知らないネタをぶつけるわけにもいかない。他社に教えてやることになってしまう。いきおい、腰が引けているように見えるのも、そうした事情がある。
記者会見という表舞台だけでなく、地を這う取材を重ねて、日々の紙面をつくっているのである。
新聞が読まれなくなったといわれて久しい。ニュースはネットで見るから新聞はいらない、という声もある。
だが、これは基本的に錯覚だ。ネットニュースの大半は新聞社や通信社が流しているのである。
取材、執筆、分析、評論といった作業は素人にはとてもではないが不可能だ。記者はそれぞれの社で訓練を受け、能力を磨く。どこまで高い能力を持つ記者集団を擁することができるかどうか。それが、新聞社にとって最大の資産となる。
紙に印刷して配達するという形態が変化しつつあるのは確かだろうが、記者集団の厚みが新聞の価値を左右するという基本的状況は不変である。
といったようなことをしゃべったように記憶している。詳細は「サピオ」をお待ちいただきたい。
http://plaza.rakuten.co.jp/yamanoha/diary/201002120008/
歪んだ検察・新聞こそ悪質 (VOICE)
【連載】 小沢一郎民主党幹事長「不起訴」 【週刊SPA!】
さんざん偏向報道を繰り返した記者クラブメディアの責任は!?
1位 小沢一郎民主党幹事長「不起訴」
2位 岡田外相 普天間「継続容認」発言は誤報
3位 ソフトバンク決算説明会 TwitterとUstreamで生中継
4位 『週刊朝日』誌上の筆者記事に対し検察から抗議文
5位 貴乃花親方 理事に
6位 横綱朝青龍 暴行疑惑
7位 石川知裕衆院議員への辞職勧告決議案提出か
8位 37路線 高速無料化
9位 河村前前官房長官を政権交代直前の機密費引き出し
10位 「We are The World」25年ぶりにリメイク ハイチに寄付
http://spa.fusosha.co.jp/
1位 小沢一郎民主党幹事長「不起訴」
2位 岡田外相 普天間「継続容認」発言は誤報
3位 ソフトバンク決算説明会 TwitterとUstreamで生中継
4位 『週刊朝日』誌上の筆者記事に対し検察から抗議文
5位 貴乃花親方 理事に
6位 横綱朝青龍 暴行疑惑
7位 石川知裕衆院議員への辞職勧告決議案提出か
8位 37路線 高速無料化
9位 河村前前官房長官を政権交代直前の機密費引き出し
10位 「We are The World」25年ぶりにリメイク ハイチに寄付
http://spa.fusosha.co.jp/
February 09, 2010
【橋下知事に直言】 「人気に乗れば落とし穴も」 ジャーナリスト、上杉隆さん 【産経新聞】
【橋下知事に直言】(下)「人気に乗れば落とし穴も」 ジャーナリスト、上杉隆さん
http://sankei.jp.msn.com/politics/local/100206/lcl1002060851001-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/local/100206/lcl1002060851001-n1.htm
February 08, 2010
チャンネル桜 × 朝日ニュースター 水島聡社長、朝日ニュースターに登場! 【ニュースの深層】
ついに「ニュースの深層」に水島聡さんが登場です。
チャンネル桜社長で、映画監督。
保守の精神的支柱であり、言論の自由を誰よりも愛する人物。
ようやく実現しました。
http://asahi-newstar.com/
2月9日(火)上杉隆「保守系メディア チャンネル桜が目指すもの」
≪ゲスト≫水島 総(日本文化チャンネル桜 社長)
http://www.ch-sakura.jp/
あす20:00から生放送。
ご視聴感謝です。(*・ω・)ノ
チャンネル桜社長で、映画監督。
保守の精神的支柱であり、言論の自由を誰よりも愛する人物。
ようやく実現しました。
http://asahi-newstar.com/
2月9日(火)上杉隆「保守系メディア チャンネル桜が目指すもの」
≪ゲスト≫水島 総(日本文化チャンネル桜 社長)
http://www.ch-sakura.jp/
あす20:00から生放送。
ご視聴感謝です。(*・ω・)ノ
【ネット討論会特別番組】 池田信夫 vs 上杉隆 「検察リークと記者クラブ報道にマジレス」 【ダダ漏れ】
マジレス放送第四弾の放送が決定しました。
今回も対談形式で、出演者は経済学者の池田信夫氏、ジャーナリストの上杉隆氏になります。
気になるテーマはタイトルでも書かせていただきましたが「検察リークと記者クラブ報道にマジレス」。
民主党の小沢一郎幹事長の政治資金規正法違反事件を巡る検察側の動きをいち早く入手し報道していた問題など、特定の報道機関の記者だけで構成している記者クラブについて、熱い討論を交わしていただこうと思っております。
そして今回は、インタビューの取材現場やイベント会場からライブ中継をし、Twitter上で視聴者から受け付けた質問を取材相手に投げかける「ダダ漏れ放送」でおなじみの、株式会社ソラノート広報担当そらのさんにも出演していただきます。
また、今回も皆様からも討論して欲しい内容をTwitterのハッシュタグ「#majiresu」を使用し募集させていただきますので、どしどし投稿してください。
■放送日時
2010年2月15日(月曜日) 20:00〜21:00 (放送時間ですが変更することもございます)
番組URL:http://www.ustream.tv/channel/livedoor
今回も対談形式で、出演者は経済学者の池田信夫氏、ジャーナリストの上杉隆氏になります。
気になるテーマはタイトルでも書かせていただきましたが「検察リークと記者クラブ報道にマジレス」。
民主党の小沢一郎幹事長の政治資金規正法違反事件を巡る検察側の動きをいち早く入手し報道していた問題など、特定の報道機関の記者だけで構成している記者クラブについて、熱い討論を交わしていただこうと思っております。
そして今回は、インタビューの取材現場やイベント会場からライブ中継をし、Twitter上で視聴者から受け付けた質問を取材相手に投げかける「ダダ漏れ放送」でおなじみの、株式会社ソラノート広報担当そらのさんにも出演していただきます。
また、今回も皆様からも討論して欲しい内容をTwitterのハッシュタグ「#majiresu」を使用し募集させていただきますので、どしどし投稿してください。
■放送日時
2010年2月15日(月曜日) 20:00〜21:00 (放送時間ですが変更することもございます)
番組URL:http://www.ustream.tv/channel/livedoor
![SAPIO ( サピオ ) 2010年 3/10号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51NaVzysSqL._SL160_.jpg)

![Voice ( ボイス ) 2010年 03月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61Fj4kOpAkL._SL160_.jpg)
