辛うじて今発売の週刊文春です。

散りゆく桜も大きな事故も、所詮すべては他人事。
口を開けば恨み節。上がる物価は「しょうがない」。
就任以来七ヶ月、何をしたいかわからない。熱意もなければ覚悟もない。
国民にそっぽを向かれた総理の価値を、気鋭ののジャーナリスト両人が舌鋒鋭く語り合う!

対談というよりも、櫻井さんのご意見を拝聴したという感じですね、はい(・◇・)ゞ