さぁさぁ、合併号第2弾は「週刊ポスト」です。

アルカイダの友人の友人の元秘書が書く「ペンタゴンのスパイ」についてです。
なんか、ものすごい世界的な記事のような気がします。
でも、登場人物は「史上最低の法相」と同じく「史上最低のジャーナリスト」だけです。

 過去にこれほどまでに注目された法務大臣がいただろうか――。「友人の友人はアルカイダ」「死刑執行をベルトコンベアー式で」などの“トンデモ放言”で世間の耳目を集める鳩山邦夫・法相。法務官僚やマスコミを混乱させる鳩山氏の言葉は、「ある時は省の意向の代弁であり、またある時は自らの信念に基づく持論の展開である」と、公設秘書を務めた経験を持つジャーナリストの上杉隆氏は読み解く。

う〜ん、シブい。
さっそく記者会見でこの記事について触れたそうです。
これも合併特大号!買ってください(・∀・)つ