5週連続(6週?)で「週刊文春」に寄稿です。
「福田首相辞任」を書いた頃は、まだ残暑厳しい折。
でも、いまやすっかり、秋です。
季節は変わっても、永田町は相変わらず。
政権にしがみつく与党政治家の姿は変わりません。
また、旧態依然とした政治部も断末魔の様相を呈してます。
今こそ、記者クラブ開放と、日本のジャーナリズムの健全化の最大のチャンス。
ご理解とご協力を。(*^・ェ・)ノ
上杉 隆
「福田首相辞任」を書いた頃は、まだ残暑厳しい折。
でも、いまやすっかり、秋です。
季節は変わっても、永田町は相変わらず。
政権にしがみつく与党政治家の姿は変わりません。
また、旧態依然とした政治部も断末魔の様相を呈してます。
今こそ、記者クラブ開放と、日本のジャーナリズムの健全化の最大のチャンス。
ご理解とご協力を。(*^・ェ・)ノ
上杉 隆



見る人々も、上杉隆こと東京脱力新聞の一挙手一投足を見くびらず、かといって過剰に買いかぶらず、期待しすぎず、ヒートアップせずに、しなやかにいきたいですね〜(^^♪
2006年3月5日の、東京脱力新聞@1周年の↓に尽きるかと。涙が出そう(^^ゞ
http://www.uesugitakashi.com/archives/50363421.html
さて、こっちは某施設親の会の取材に出掛けるとするか。いったい、いつ報われるのやら・・・(-_-;)