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マット・デイモン、サラ・ペイリン、リア・ディゾンと恐竜(笑) 週刊プレイボーイ

人類・恐竜共存説! 米大統領選盛り上がってます!

 米俳優のマット・デイモンさん、何かを嘆いている模様です。
「サラ・ペイリンが、4千年前に恐竜が地球に存在していた、と信じているとしたら空恐ろしいことだ。なぜなら、ペイリンは、核兵器の発射ボタンを押す可能性があるのだから」
 米副大統領候補(共和党)のサラ・ペイリンさん、その素敵な恐竜存在発言のおかげで、全米で人気爆発です(たぶん)。
 なにしろ4千年前です。確か恐竜は、6千500万年ほど前に滅んだはずなんですけど…。きっと、学会に新しい学説が誕生したのでしょう。ペイリン説に従えば、人類と恐竜が共存したことにもなります(驚)。
(略)

以降もめちゃくちゃなコラムです。
自分で書いていて混乱していました(笑)。
つづきは「週プレ」で♪

で、「週プレ」といえば、朝日新聞のこの記事、ちょっと注目です。

(略)
〈今年3月、5店舗の一つだった「フォーカスJ」(東京・歌舞伎町)について、雑誌「週刊プレイボーイ」(集英社)が「フィリピン援助の革命的システム誕生で外国人パブ『冬の時代』は終わるのか?」と題する記事を掲載。「女性たちはチャリティー目的で来日しており、給料を払っておらず、お客さんからもらうチップが収入となる」などと記述したうえで、違法ではないというオーナーの声を紹介した。
 この記事などで未来チャリティーの手法が知られると、類似のビザ申請が続出。しかし、これまでに発給された例はなく、パブ経営者らからは「なぜ未来チャリティーだけが認められるのか」との不満の声が上がっているという〉(2008年10月19日付)
(略)

http://www.asahi.com/national/update/1018/TKY200810180231.html

引用元をきちんと「週刊プレイボーイ」(集英社)と示しています。
スクープの後追いというわけではありませんが、「一部週刊誌」報道からの脱却の可能性が……。

ま、当たり前のことなんですけどね(。・ω・)ノ゙
当たり前のことができていなかったんですね。
不思議ですね、新聞社って(変)。

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