猪瀬直樹さん、いよいよ明日、都副知事に就任する見込みです(たぶん)
けさの文化放送「吉田照美のソコダイジナトコ」でもしつこく触れてみました。
いったいいつまで、このネタを引っ張るつもりでしょう(笑)
以下、5年前、猪瀬さんについての記事を書いた直後のやりとりです。
↓
猪瀬「君の文章には愛がないんだよ」
脱力「愛、と申しますと」
猪瀬「相手の立場に立った書き方だよ」
脱力「猪瀬さんの仰ったとおりに書きましたが……」
(ここで解説)
前週、記事を読んだ猪瀬氏から「なんだあの書き方は!噂の真相じゃないか!」とご教示をいただく。
そこで、翌週の連載では、上記の言葉通りに記してみた。
すると、上の会話のような再教示が……。
(以下つづき)
猪瀬「ちがうんだよ。ボクはね、一回もそのままに書いたことはない。相手の気持ちを慮って、優しく書いてあげるんだよ」
脱力「でも、話したことを勝手に変える方が問題じゃないですか?」
猪瀬「ちがうんだよ、そこがちがうんだよ。それが愛なんだよ、優しさなんだよ」
脱力「う〜ん、そうですか、見解の相違ですね」
猪瀬「君はね、愛を学んだ方がいいな」
……愛なき私に何卒ご慈悲を(涙)。
けさの文化放送「吉田照美のソコダイジナトコ」でもしつこく触れてみました。
いったいいつまで、このネタを引っ張るつもりでしょう(笑)
以下、5年前、猪瀬さんについての記事を書いた直後のやりとりです。
↓
猪瀬「君の文章には愛がないんだよ」
脱力「愛、と申しますと」
猪瀬「相手の立場に立った書き方だよ」
脱力「猪瀬さんの仰ったとおりに書きましたが……」
(ここで解説)
前週、記事を読んだ猪瀬氏から「なんだあの書き方は!噂の真相じゃないか!」とご教示をいただく。
そこで、翌週の連載では、上記の言葉通りに記してみた。
すると、上の会話のような再教示が……。
(以下つづき)
猪瀬「ちがうんだよ。ボクはね、一回もそのままに書いたことはない。相手の気持ちを慮って、優しく書いてあげるんだよ」
脱力「でも、話したことを勝手に変える方が問題じゃないですか?」
猪瀬「ちがうんだよ、そこがちがうんだよ。それが愛なんだよ、優しさなんだよ」
脱力「う〜ん、そうですか、見解の相違ですね」
猪瀬「君はね、愛を学んだ方がいいな」
……愛なき私に何卒ご慈悲を(涙)。





